low cost cycling

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タイヤ・チューブ

ローテーション

リヤタイヤのほうが  摩耗(まもう)(はや)いです

3000km や 4000km を目安(めやす(
タイヤをローテーションするようにしています
( フロントタイヤ⇒リアタイヤ , リアタイヤ⇒フロントタイヤ )

空気入れ

空気(くうき)充填(じゅうてん)するにはスタンド(がた)または携帯(けいたい)(がた)空気(くうき)()れを使(つか)いました

携帯(けいたい)空気入(くうきい)れには手動式(しゅどうしき)とガスボンベ(しき)がありますが
はじめてパンクした(ころ)使(つか)っていた携帯(けいたい)空気入(くうきい)れは手動式(しゅどうしき)
ホイールを ( (きず)がつかないよう注意(ちゅうい)して ) (かべ)などに()てかけて
ポンプを(ちから)いっぱい操作(そうさ)してやっと空気(くうき)(はい)るという(もの)でした

ガスボンベ(しき)にしました

しかし  ガスボンベ(しき)は  用意(ようい)したボンベの本数(ほんすう)使(つか)()ると
空気入(くうきい)れになりません

ガスボンベを使(つか)いきったことがありました ( サイクリング(ちゅう) )

ガスボンベはチューブ1本(いっぽん)値段(ねだん)比較(ひかく)すると高価(こうか)なものだと(おも)いました

手動式(しゅどうしき)は  とても(ちから)必要(ちから)なもの  と  それほどではないもの
がある印象(いんしょう)でした

空気出口(くうきでぐち)がポンプ本体(ほんたい)からホースで()ばせるものを使(つか)っています

air_pump
携帯空気入れ

比較的軽(ひかくてきかる)(ちから)空気(くうき)()れています

いつか(ふたた)び  ガスボンベ(しき)
クールな表情(ひょうじょう)空気(くうき)()れたいという気持(きも)ちはありますが
いまのところ  手押(てお)(しき)  で満足(まんぞく)しています

インプレッション

特徴(とくちょう)()げてみました

交換時期(こうかんじき)のお()らせ

ブリジストンR2?という製品(せいひん)だったと(おも)います

そのタイヤは摩耗(まもう)してくると
色違(いろちが)いのゴムが出現(しゅつげん)交換(こうかん)時期(じき)になっていることがわかるものでした

デザイン

(この)んで購入(こうにゅう)することが(おお)いのがヴィットーリアのタイヤです

パターンの)うつく)しさってあると(おも)います

また しっかりしたタイヤでもあります
( 長期間(ちょうきかん)  ()らずに空気(くうき)()けていたにもかかわらず ( フロント・リア )
タイヤがかたちを(たも)ち  空気(くうき)()けていることに()づかなかった )

ソフト

タイヤが路面(ろめん)接地(せっち)する(めん)(やわ)らかさというものがあると(おも)います

サーファスのタイヤは(やわ)らかかった記憶(きおく)です

サイクリングを()ましてから  タイヤを()ると小石(こいし)()()いていたほどでした
しかし  そのことでパンクしたことはありませんでした

レアケース

パンク対応(たいおう)は  結構(けっこう)(たの)しいものですが  パンクを一度(いちど)経験(けいけん)しないライダーは
(すく)なくないようです

()()らし()ぎや  路上(ろじょう)落下物(落下物)段差(だんさ)などの問題(もんだい)がない(かぎ)
タイヤ損傷(そんしょう)はないものだと(かんが)えています

複数(ふくすう)のブランドのタイヤで幾度(いくたび)経験(けいけん)しました

タイヤ損傷(そんしょう)によるパンクは  チューブを交換(こうかん)しても
サイクリング継続(けいぞく)(むずか)しいか (また)不可能(ふかのう)になりました

パンク防止(ぼうし)ライナー装着時(そうちゃくじ)
体重(たいじゅう)()せてみての目測(もくそく)3気圧程度(さんきあつていど)空気(くうき()れて
なんとか走行(そうこう)できたことがありました

(おも)体重(たいじゅう)に・(おも)いリュックで(ふか)いバンクをかけて()がったらタイヤが()れた
ことがありましたので
タイヤ損傷(そんしょう)原因(げんいん)として使)つか)(かた)もあると反省(はんせい)しております